2018年(平成30年)度入試の主な変更点

1. 学部学科変更、募集定員関係
  1. ①文学部は、2018年(平成30年)4月に教育学科(仮称)の設置を予定しています。
    募集定員50名(予定)、設置認可申請中
  2. ②工学部を除く学部等で募集定員が変わります。それにともない各入試制度の募集定員が変わります。詳しくは募集定員の表を確認してください(収容定員増加の認可申請中)。
2. 英語外部試験利用入学試験の導入
文学部4学科(英文学科、総合人文学科、歴史学科、教育学科)で英語外部試験利用入学試験(試験日/2月1日、試験場/土樋キャンパスのみ)を導入します。
3. 一般入学試験の変更
  1. ①一般入学試験において、「商業」を廃止します。
  2. ②一般入学試験後期日程において、文学部総合人文学科は「英語」を必須科目とします。
  3. ③一般入学試験後期日程において、文学部総合人文学科と歴史学科との第二志望制を廃止し、新たに英文学科と教育学科との間で第二志望制を導入します。
4. AO入学試験の変更
  1. ①文学部英文学科において、英語外部試験のスコア保持者は証明書原本を面接の際に提示することとします。
  2. ②教養学部地域構想学科において、第一次選抜の面接で5分間程度のプレゼンテーション実施を義務化します。
AO入学試験