『就職内定者に対するアンケート』より抜粋
[自己分析]
- なるべく早い時期からやっておいたほうがいいと思います。これが出来ていないと自己PRや志望動機が書けません。なにからやればいいのか分からない人は、本などをみて参考にしてみると良いと思います。
- 日頃から自分はどういう人間かを考えるようにすることです。
- 自分の過去を思い出すことにより、自分が何をやりたいのかがわかると思います。
- 何回も文字で表すことが大切だと思います。そうすれば自分が何を目指していきたいかが明確になっていくと思います。
- 早めに取りかかったほうがいいと思います。2月3月はエントリーシート提出の企業が多いのですが、その時にとても苦労しました。
- 自分一人で考えるのではなく、自分の性格等を友人(男女両方)や親から聞いてみると良い。
- 活動中に一度やった分析を見直す必要があると思う(一度の分析で自分の全てが分かるとは思えないから)。
- 自分が何をしたいのかを早めに見出すことが成功につながると思います。
- 自分の長所・短所等を分析した後、面接のマニュアル本を読み、それに対して答えられるかやってみる。長所を膨らませて(具体的なエピソードに結び付けて)表現できるようになればいい。
- 自分が今までどんなことを考え何に打ち込んできたかを思い出し、ノートに箇条書でまとめた。
- PLACEMENTの巻末にある『自己分析シート』が役に立った。
- 自分を少し客観的に見つめ直すだけでも成果はあると思います。
- 自分のどのような点が受ける企業で生かせるかを考える。
- 自分がどんな人間かを徹底的に考える。本などを読んだとき「これだ」と思ったフレーズを書き留めておく。
- 自分を見つめ直すことは、今後の人生にも役に立ちます。
- 人に自慢できるものがなくとも、ちょっとしたことなどを思い返すのがいいと思う。
- 就職資料室のパソコンで詳しく分析されるので、利用してみてください。
- 一番時間をかけてもいい重要なポイント。
- 今までの学生生活を振り返り、嬉しかったこと、苦労したことなど、そこから何を学んだかを考えると自分はどういう人間なのかが見えてくる。
- 一口で自己分析と言っても難しいが、殆んどが自分の生活についてという質問が多いので、その辺を良く分析しておくと良い。
[企業研究]
- 学校の企業・業界研究講座を活用した。あとはHPや情報誌及び会社資料等を見て勉強した。
- なぜこの業界を選んだのか、この業界で自分のどのような能力を活かしたいのか。これが面接でしっかり言えればポイントが高いと思います。
- 大学で開催される説明会や企業研究講座にはできるだけ多く参加しよう。
- 興味のあるところについてはトコトンやるべき。
- 大企業ほどより深い研究が必要となる。
- 早い時期から始め、ある程度理解した上で試験を受ける。
- 土樋で行われた業界研究講座や企業研究講座は、何も知らなかった私にとって大変勉強になりました。参加を勧める。
- OB・OGの話を実際聞くのが一番。またその企業の今後も自分なりに考えてみると良い。
- 日本経済新聞は目を通したほうがいい。
- 合同セミナーに行って、企業の人と話をするのがいい。希望する業界の企業をまわればだんだんわかってくる。
- 就職課(係)にある会社パンフレットや試験報告書は非常に役に立ちました。
- 会社パンフレットや説明会の話を鵜呑みにしない。入ったあとのギャップが大きくなるので多方面から情報を集めること。
- あまり興味のない業界でも調べてみるといろいろ学ぶ事も出来るし、偏りのないよう様々な視点から研究することにより、視野が広がる。
- 特に行きたい業界が決まっていない場合は、業界をひとつに絞らず、広くいろいろと見て、比較・検討したほうがいい。それによって自分の適性に合った業界を徐々に見つけることができる。
- 本やインターネットなどで、できるだけ調べて行く。
- 志望動機と結び付けられるようにする。
- 知らないことを恥とせず、何でも知ろうと常にアンテナを張っておく。
- 同じ業界は、3社以上の説明会に出席し、その会社の「強み・弱み」を把握すると良いと思う。
- 同じ業界志望の友人と情報交換する。
- 集めた情報を紙に書き出してみる。
- 改善点や疑問点を考えていったら面接に役に立った。
- ここだ!と思った企業は、積極的にやるべき。その熱意が結果に結びつく。
- 早い時期から始めたほうが良い。
- 近視眼的な研究ではなく、最初は自分であまり興味のないところも調べてみると、そこから、何かきっかけがつかめる場合もあります。
[資料請求・ハガキ]
- 字は下手でも丁寧に。きちんと形式に沿って、自己PRを加えることも忘れずに。
- 私は、家に送られてくる情報誌の巻末ハガキを活用しました。アンケートに答える形だったりして、面倒な敬語の文章を書かずに気軽に使えました。
- 自己PRや質問の欄も良く考えて埋めた。
- 『ご自由に書いて下さい』という欄には、なるべく書いたほうがいいです(質問・感想)。
- 私は“官製はがき”でも送りました。ある会社の面接の際に履歴書の隣に並べてありました。
- 葉書と封書の使い分けをおぼえること。社会人になってからも役に立つと思う。
- マナーを必ず勉強すること。社会人と学生のギャップは想像以上に大きいです。
- 情報を集めるために沢山やっておいたほうがいい。
- 他人と差がつけられるように書ければ有効だが、マニュアルを写したような文面だと嫌がられるかも。
- 求人がインターネットや情報誌に載っていない会社にハガキを書いたことがありますが、あまり返答は来ませんでした(電話で確認した方がその場で返答を頂けるのでいいです)。
- インターネット等と違い文字に性格などが出ます。落ちついて、丁寧に。
- いつ請求したのかをメモし、何日後に資料が来るのかを把握したほうがいい。
- 基本的な書式を参考書などを利用して勉強しましょう。
- 手紙は学生の知らないルールがたくさんあるので、本を参考にし、その上で就職課の方に見てもらう。
- 請求した会社以外からもたくさん資料が届くので、使うものと使わないものに分けるBOXを作るといい。
[資料請求・インターネット]
- 自分が興味を持ったら請求して研究したほうがいいです。
- とても便利なのでいいです。いつ請求したかメモをとること。
- 自宅でも使えるようにしたほうがいいと思います。私は東京までノートパソコンを持って行き、インターネットをつなぎメールのチェックをした。
- 楽でいいけど、インターネットばかりだとみんなとの差別化が難しいと思う。
- 便利だが、頼りすぎないで自分の目や耳を使うことも大切です。
- ネットに頼りすぎず、事前に自分で直接アポイントをとって会社にお伺いし、資料を頂戴すると、雰囲気が分かってよい。
- エントリーした企業と日付は書きとめて置くようにする。
- 得た情報を見て考え直すこともできるので、まずは情報を集めてみる。
- 活用次第では他の人に差をつけることができるので、小まめに様々なことをチェックすると良い。
- インターネットの出所不明の情報は、参考程度にした方が良い。
- むやみやたらに数をこなせばいいというものではない。
- HP上に載っている内容は最低限知っておくべき情報である。
- HPは眺めているだけでもタメになる。
- 興味が少しでもある企業には、どんどん資料請求を行い、いろいろな会社と比較する。
[資料請求・E-Mail]
- インターネットと同じで、きちんとマナーを守りましょう(就職資料室にある本などを参考にして)。でも一番手軽で時間を気にせず活動できます。
- 企業のHPなどで、Eメールで申込みできるとわかった場合は、請求しました。
- アピールの一つの手段にもなります。思ったこと、質問などを聞くのに、とても便利でした。
- ほとんど、HP上から資料請求できたので、Eメールでは請求しませんでした。
- メールだからといって挨拶文を怠らないこと。
- 簡潔にしっかりと体裁を整えてから出すべき。
- 誤った変換をしても気付かない場合があるので注意。
- 就職活動専用アドレスを作り、こまめに毎日チェックする。
- 自分のことをしっかり名乗ること。また、件名も「説明会について」など、わかりやすい表現に気を配ること。丁寧な書き方を心がける。
- 資料が届いたら、お礼のメールを出す。
- 絵文字厳禁。携帯電話に転送すると便利。
- 言葉の表現の仕方に神経を使った。できるだけ正しい日本語を身につけるべきだ。
- 何度送っても返信がない企業もあるので、電話等で確認をした方がいい場合もあります。
- 相手に好印象をもたれるよう常識ある文面を心がけた。
[合同セミナー・説明会参加]
- たくさんの会社と接点を持って、様々な企業を知るためにもたくさんの企業を回ったほうがいいと思います。
- 友人と行動するのは絶対やめましょう。自分で考え、行動し周りに流されないように。質問は必ずしましょう。
- 企業説明会はある程度その企業のことを勉強してから行くべきだと思います。合同セミナーは、特に準備していく必要はないけど、前日までにインターネットで参加企業を見て目ぼしをつけて行ったほうがスムーズに回れると思います。
- メモはしっかりとること。分からないときは質問をすること。
- 受け身の説明会ではなく、こちらからも質問することが大切だと思います。
- 何回も行っているとだんだん慣れてくるので回数をこなしたほうがいい。
- 必ず質問してください。面接等で質問したかどうか尋ねる企業もあるので。
- 質問事項を企業毎に準備しておく。その場で考えるのはきつい。
- エントリーシートを説明会のその場で書かせる場合があるのでいろいろ考えておく。
- 出来るだけ多くのブースを回る。雑談でも良いと思うが、会社の人とコミュニケーションを図る。知らない企業ほど興味をもって行ってみる。
- 出席カードを書かされたが記入する机が用意されていない場合もあるので、立ったまま記入できるよう何か硬い下敷きのようなものがあると大変役立ちます。
- セミナー、説明会だからといって気を抜かず、面接のつもりで行く。筆記試験を兼ねる企業が多いので事前にご飯を食べていくこと。
- 説明会は事業の内容を聞きに行く場ではなく、自分の調べた内容の確認と質問の場である。
- 本命の企業の場合は、一番前の席に座り質問は必ずしたほうが良いです。
- 30分前に集合して大きな声で挨拶。
- 人事の方の自己紹介の際に名前を控え、後日問合せができるようにする。
- 一番に来た学生はやはり印象が強いようなので、志望する企業が合同セミナーに来る際は朝一番で行って名前を覚えてもらおう。
- あまり興味のない企業でも聞いてみるべき。気が向かなくても足を運ぶことで、運命の1社と出会うこともある。
- 混むので早めに到着する。特に人気企業は長時間待つことになる。人数制限アリの会社説明会も同時開催される場合があるので、事前に調べて行くこと。
- 常識ある服装と言動に心がける。特にスーツの着方や髪の色、つめの長さでその人物の程度が推し測られる。茶髪はやめた方がいい。
- 将来何をやりたいかわからない人でも合同企業セミナーには積極的に参加すべき。結構おもしろい話を聞いたりできます。
- ごく稀にセミナーで志望動機を聞いてくれる企業があるので、第一志望の企業に行くときは注意が必要。
- 少しでも興味のある企業なら話を聞くこと。選考についての情報を得られるかもしれない。
- 行ってみることを薦める。終了間際は人も少なくて良かった。
- 誰に見られているか分からないので、すべての振る舞いを丁寧に。
- 自分の行きたい業界・会社の説明会だけは何が何でも聞いてくる。
[OB・OG訪問]
- 具体的に仕事の内容を実感でき、働くという意識がわきました。面接でも熱意が伝えられると思います。
- 先輩の話を聞いたことが一番役立った。
- 必ずすること。できれば仲良くなって訪問後も質問できるように。
- OB・OG訪問をしてこれを基に面接でアピールできればポイントが高いのではないでしょうか。
- しなかったが、面接の際に聞かれることもあるので、した方がいいと思う。
- 本当に入りたい企業の場合は実施するべきですし、裏話は大変参考になります。
- 生の情報、特に具体的な仕事内容を聞くことができて大変役立ちました。
- 訪問後のお礼状を忘れないようにしましょう。
- 会社の雰囲気や実際働いている人の話はとても役立つし、会社に入ってからのギャップが少なくなるから、是非やった方がいい。
- 学内で開催される業界研究講座・企業研究講座はOB・OGが来ることが多いので、そこでお願いしてみると良い。
- 本音が聞ける絶好のチャンスなので、ぜひやった方が良い。
- 気になる企業があったら積極的に訪問する。セミナーなどでは聞けない話も聞ける場合がある。
- 会社側が準備してくれたので、行きました。就職活動全般のアドバイスも頂けて大変参考になりました。
- 現場を知ることができ、モチベーションがアップする。
- 自分の持つ不安なことを質問して解決する。
- 企業情報や質問を調べていくこと。何も考えないで訪問しても、相手に対して失礼にあたります。
[筆記試験対策]
- 一般常識については、参考書を買い日頃からやっておく。
- 簡単なSPI問題集を一冊だけでも全部やって繰り返すほうがいいです。志望企業の特性なども資料等でつかもう。
- SPI対策の問題集を買って、2回位やりました。数学とかはけっこう解き方を忘れていることが多いので、絶対やったほうがいいと思います。
- 何社か試験を受けること、自分の苦手なところや、よく出る問題などが分かってくると思うので、そのような箇所を重点的に勉強すると良いと思います。
- 自分が受ける企業の傾向を知って要領よくするべきだと思う。
- 早い時期からしっかりとやっていくこと。
- 一般常識、SPI対策は早めにしておいたほうがいい。また、適性検査も問題集などで一通りやっておくと安心。
- 先輩が残してくださった、試験報告書がかなり役に立ちます。
- 1~2月は継続して勉強しておいたほうがよい、3月からは経験するという意味で1~2社程度受けてみるのも1つの方法。
- 新聞は毎日1時間読んで分野毎にファイルを作った。
- 就職資料室の本を借りること。費用もかからないし、1週間という貸出期間があるので集中してできる。
- 英語がある企業は早めに対策をすべきです。
- システムエンジニア系を目指す人は、専用の問題集もあるので利用すると良い。
- SPI・GAB・CABサイトでの講座を利用するのも1つの手です。
- 複数の参考書を必ずやっていくこと。やらないと落ちます。
- 時間があるうちに簡単でいいから漢字・数学・英語の復習をした方が良い。
- ネット上でのSPI対策を勉強することにより、机に向かうより楽にできた。
- 筆記試験で解けなかった問題を覚えておき、同じ系統の内容を見つけて復習する。
- 問題を解く時間を計り、時間内に解けるような勉強方法をするべき。
- SPI・CAB/GABは、やって損はない。
- 企業によって試験の形式が違うので、それを事前に調べ、市販の本で対策を行う。
- それほど難しい問題はなかったが、問題量が多かったので慣れておく意味でもやって損はない。
[面接試験対策]
- ありのままの自分を出してください。会話を楽しむという気持ちで臨むといいと思います。
- とにかくたくさんの面接をこなし、毎回面接後に反省点や質問されたことをまとめたノートを作成しました。
- 自然な口調(敬語)ができるようにする。シミュレーションをやる。
- とにかく明るく元気に。分からないことは分からないでよい。失敗は次に活かせ!! とにかく何社も受けて慣れろ!!
- シミュレーションが大切。日頃から大勢の前で自分の意見を言えるように努力しましょう。
- 自己分析を何度もして、自己PRや志望理由をきちんと考えることが重要だと思います。新聞を読んでおくべきだと思います。
- 十分なネタ仕込みと面接の場の雰囲気になれることです。そうすればだんだん自分らしさを出せるようになると思います。
- 模擬面接をやってもらって、自分の欠点を知るといいと思う。
- 自己分析をしっかりやっていくこと。笑顔でしっかりと質問に答える練習をしたほうがいい。
- 上辺の自分を作って面接を受けるより、本当の自分を知ってもらいたいという気持ちで望むといい。
- 緊張は誰でもします。大切なのは、自分を出し切ること。
- 普段から目上の人や年輩の人との会話、言葉使いに気をつけて練習すること。
- 抽象的な表現をしがちなので、具体的に分かりやすく伝えるようにしておく。
- 暗記をしないように自分の言葉で話す。
- 嘘はつかない、ありのままの自分でいかにアピールするか。暗記せずにアドリブで答えた。優等生的な受け答えでなく、自分の言葉で伝え、何よりも面接を楽しむこと。
- 本命の前に、何社かを経験して場慣れしておくこと。就職課で練習させていただきました。
- 就職ジャーナルの特集を参考にしたり、恥ずかしいけど友だちと練習するのも効果がありました。
- 声をはっきり・大きくするよう心がける。動作をてきぱきするようにしておけば、相手の印象もよくなる。
- 志望動機等を丸暗記して答えようとすると、本番で頭が真っ白になることもある。ポイントだけを押さえ、スラスラと話すようにしましょう。
- 「これだけは言うぞ」ということだけ頭の中で整理していった。面接官とは目をそらさず、適度にあいづちを打つと好印象。
- 面接中、たとえ言葉に詰まったとしても自分の意見や気持ちを伝えようとする意思が感じられれば、面接官はきちんと受け止めてくれます。丸暗記は厳禁。
- 最初のうちは暗記も仕方ないが、練習を繰り返し、自分の言葉で様々な質問に対応できるようにする。
- 新聞を読む心がけをしていると、時事問題を質問されても焦りません。明るく、元気に、真剣に。
- マニュアル本は使わない。
- 志望動機、自分の強みは考えて準備して言った方が良い。
- 履歴書やエントリーシートに記入したことには何でも答えられるようにしておくこと。
- どんな文章にまとめても、いざ人と向き合うと全く状況が違うので、人に聞いてもらい、指摘してもらった方がいいと思う。
- 第一印象が絶対大事。「仕事ができそうだ」と思わせる服装、話し方、立ち振る舞い、笑顔を心がける。
- 集団面接で一緒になったほかの学生を見て、良い部分は吸収し、気になるところは注意するようにしました。
- 自分に自信を持つこと。伝えるポイントだけ押さえ、あとはその場でつなげていけばいい。(臨機応変)
- 質問に対して、結論を最初に述べる。
- マニュアル的な受け答えではなく、笑顔と自分の言葉で自信を持って話す。
- 就職部で模擬面接したり、試験報告書を参考にする。
[経済的負担]
- 東京に行くことが多かったです。説明会2回、筆記1回、面接2回、計5回東京に行きました。そのうち1回は交通費が出ました。
- 交通費や宿泊費を支給してくれる企業はほとんどありません。あったとしても一部という場合が多いようです。
- 説明会や試験が遠方の場合は、本当にそこを受ける気があるのかを自分に問い正すとかなりムダが減ると思います。
- しっかり探せば仙台で開催するセミナーが多いので活用すれば東京に行く機会が減るはずです。
- かなり費用がかかります。全て自分のためです。東京での受験を考えている人は今からコツコツ貯めておきましょう。
- 東京で説明会があるときは、新幹線ではなく(料金の安い)高速バスを利用した。
- 友達(就職活動仲間)を作っていた私は、東京に4件ほど知り合いがいたので、泊めてもらった。
- 親にきちんと話し、熱意を伝えると、支援してくれる。
- 私の場合、2ヵ月半の活動で7~8万円(食事込み)ほどかかりました。
- 節約してバスの移動もいいが、肉体的負担を増やさないようにした方が得策かも。
- 複数の説明会や面接を集中させて済ませました。
- 受験期に選考がある場合は、ビジネスホテルの予約を早めに行う。
- お金はかかったが、将来への投資だと思って惜しまなかった。
- 交通費を支給される時は新幹線で行くことを薦める。
- 東京へは面接なら新幹線、説明会は夜行バスと使い分けていました。
- 実際、選考試験に入れば殆んどの企業(1部上場)が交通費を支給してくれましたが、説明会は出ませんのでその分はしっかりと計画を立てることが肝心です。
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