東北学院大学

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工学部

沿革

東北学院大学工学部沿革(年表)

1962.2(昭和37年) 東北学院工学部設置(小田学長・工学部長を兼務)
(機械工学科・定員50名、電気工学科・定員50名、応用物理学科・定員50名)
.10 工学部新校舎(3号館)完成
1964.4(昭和39年) 永井健三工学部長就任
1965.8(昭和40年) 工学部4号館完成
1966.4(昭和41年) 大学院工学研究科修士課程設置(応用物理学専攻・定員10名)
.10 東北学院大学工学会設立
1967.4(昭和42年) 東北学院大学工学部土木工学科設置(定員80名)
東北学院大学工学部4学科設置(機械工学科80名、電気工学科80名、応用物理学科80名)
1968.4(昭和43年) 大学院工学研究科応用物理学科専攻博士課程設置(定員6名)
工学部5、6号館完成
学部定員増(機械工学科120名、電気工学科120名)
1969.9(昭和44年) 工学部旭ケ岡寄宿舎完成
1971.4(昭和46年) 大学院工学研究科修士課程設置(機械工学専攻・定員10名)
(電気工学専攻・定員10名)
工学部大型コンピューター導入
1974.3(昭和49年) 大学院工学研究科博士課程設置(機械工学専攻・定員6名)
(電気工学専攻・定員6名)
1976.4(昭和51年) 工学部土木工学科定員増120名
.5 東北学院創立90周年記念式
1979.3(昭和54年) 工学部計算センター完成
.11 環境防災工学研究所設置
1980.2(昭和55年) 機械工場(7号館)完成
1981.10(昭和56年) 工学部体育館完成
1982.11(昭和57年) 工学部図書館完成
1983.10(昭和58年) 工学部礼拝堂完成
1984.4(昭和59年) 佐藤利三郎工学部長就任
1986.5(昭和61年) 東北学院創立100周年記念式
1987.10(昭和62年) 工学部創立25周年記念式
1990.4(平成2年) 大学院工学研究科土木工学専攻修士課程設置(定員10名)
1991.3(平成3年) 新1号館(事務、食堂棟)完成
1992.4(平成4年) 大学院工学研究科土木工学専攻博士課程設置(定員6名)
大学院工学研究科博士課程・前期課程・後期課程4専攻に改組
(機械工学専攻・電気工学専攻・応用物理学専攻・土木工学専攻)
学部定員1,760名、大学院定員64名、合計1,824名
.10 工学部創立30周年記念式(記念財団設立準備委員会発足)
1993.3(平成5年) 東北学院大学が大学基準協会の維持会員となる
.4 新2号館(実験実習棟)完成
大学設置基準改正に伴う新カリキュラムによる授業開始
1994.3(平成6年) 新9号館(学生部室棟)完成
1998.3(平成10年) 水理実験室および水撃実験装置新設
運動場・弓道場・ボウガン場・アーチェリー場・自動車部車庫新設
1999.4(平成11年) 中鉢憲賢工学部長就任
2002.4(平成14年) 機械工学科を機械創成工学科、電気工学科を電気情報工学科、応用物理学科を物理情報工学科、土木工学科を環境土木工学科に改称
鹿又武工学部長就任
.11 工学部創立40周年記念式
2005.4(平成17年) 遠藤銀朗工学部長就任
2006.4(平成18年) 工学部4学科を改組(機械知能工学科・電気情報工学科・電子工学科・環境建設工学科)工学基礎教育センター完成
2007.4(平成19年) ハイテクリサーチセンター完成
2011.4(平成23年) 伊達秀文工学部長就任
工学総合研究所設置
2012.4(平成24年) 工学部設置50周年記念式
2014.4(平成26年) 中沢正利工学部長就任
2015.8(平成27年) 武道場完成
2017.4(平成29年) 電気情報工学科を電気電子工学科に名称変更、新たに情報基盤工学科を設置し、電子工学科は募集停止