文学研究科

研究科課程(カリキュラム)

(1)英語英文学専攻

前期課程

基礎科目
授業科目 単位
Thesis Writing Ⅰ 2
Thesis Writing Ⅱ 2
授業科目 単位
Reseach Presentation Ⅰ 2
Reseach Presentation Ⅱ 2
専門科目
英米文学
授業科目 単位
中世英文学演習Ⅰ 2
中世英文学演習Ⅱ 2
中世英文学演習Ⅲ 2
中世英文学演習Ⅳ 2
近世英文学演習Ⅰ 2
近世英文学演習Ⅱ 2
近世英文学演習Ⅲ 2
近世英文学演習IV 2
近代英文学演習Ⅰ 2
近代英文学演習Ⅱ 2
近代英文学演習Ⅲ 2
近代英文学演習IV 2
近代米文学演習Ⅰ 2
近代米文学演習Ⅱ 2
近代米文学演習Ⅲ 2
近代米文学演習Ⅳ 2
現代英米文学演習Ⅰ 2
授業科目 単位
現代英米文学演習Ⅱ 2
現代英米文学演習Ⅲ 2
現代英米文学演習Ⅳ 2
英米詩研究Ⅰ 2
英米詩研究Ⅱ 2
英米詩研究Ⅲ 2
英米詩研究Ⅳ 2
英米小説研究Ⅰ 2
英米小説研究Ⅱ 2
英米小説研究Ⅲ 2
英米小説研究Ⅳ 2
英米演劇研究Ⅰ 2
英米演劇研究Ⅱ 2
英米演劇研究Ⅲ 2
英米演劇研究Ⅳ 2
英米文学特殊講義Ⅰ 2
英米文学特殊講義Ⅱ 2
英語学・言語学
授業科目 単位
英語学演習Ⅰ 2
英語学演習Ⅱ 2
英語学演習Ⅲ 2
英語学演習Ⅳ 2
言語学演習Ⅰ 2
言語学演習Ⅱ 2
言語学演習Ⅲ 2
言語学演習Ⅳ 2
文法論演習Ⅰ 2
文法論演習Ⅱ 2
文法論演習Ⅲ 2
授業科目 単位
文法論演習Ⅳ 2
統語論研究Ⅰ 2
統語論研究Ⅱ 2
統語論研究Ⅲ 2
統語論研究Ⅳ 2
音韻論研究Ⅰ 2
音韻論研究Ⅱ 2
音韻論研究Ⅲ 2
音韻論演習Ⅳ 2
英語学・言語学特殊講義Ⅰ 2
英語学・言語学特殊講義Ⅱ 2
英語教育学・応用言語学
授業科目 単位
英語教育学演習Ⅰ 2
英語教育学演習Ⅱ 2
英語教育学演習Ⅲ 2
英語教育学演習Ⅳ 2
応用言語学演習Ⅰ 2
応用言語学演習Ⅱ 2
応用言語学演習Ⅲ 2
応用言語学演習Ⅳ 2
英語教育学実践研究Ⅰ 2
英語教育学実践研究Ⅱ 2
英語教育学実践研究Ⅲ 2
授業科目 単位
英語教育学実践研究 IV 2
第二言語習得研究Ⅰ 2
第二言語習得研究Ⅱ 2
第二言語習得研究Ⅲ 2
第二言語習得研究Ⅳ 2
異文化間コミュニケーション研究Ⅰ 2
異文化間コミュニケーション研究Ⅱ 2
異文化間コミュニケーション研究Ⅲ 2
異文化間コミュニケーション研究Ⅳ 2
英語教育学・応用言語学特殊講義Ⅰ 2
英語教育学・応用言語学特殊講義Ⅱ 2
論文演習
授業科目 単位
論文演習Ⅰ 2
論文演習Ⅱ 2
履修方法

2年以上在学し、授業科目について30単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上、修士論文を提出して、その審査及び最終試験に合格しなければならない。

基礎科目は4単位以上を修得しなければならない。

論文演習は4単位を修得しなければならない。

なお、研究指導員及び当該授業科目の担当教員の承認があれば、委託聴講生として他大学の大学院の授業科目の中から選択履修することができるものとし、10単位を限度に課程修了に必要な単位として認める。

後期課程

授業科目 単位
英語英文学演習Ⅰ 2
英語英文学演習Ⅱ 2
英語英文学演習Ⅲ 2
英語英文学演習Ⅳ 2
論文指導Ⅰ 2
論文指導Ⅱ 2
履修方法

3年以上在学し、授業科目について12単位(演習8単位、論文指導4単位)以上を修得し、指導教授の指導の下に必要な研究指導を受けた上、博士論文を提出し、その審査及び最終試験に合格しなければならない。ただし、優れた研究成果を上げた者と認められる場合には在学期間を短縮することができる。

(2)ヨーロッパ文化史専攻

前期課程

(※は選択必修)

授業科目 単位
ヨーロッパ文化史概論Ⅰ 2
ヨーロッパ文化史概論Ⅱ 2
ヨーロッパ文化交流史論Ⅰ 2
ヨーロッパ文化交流史論Ⅱ 2
ヨーロッパ史史料論Ⅰ 2
ヨーロッパ史史料論Ⅱ 2
ヨーロッパ史史料論Ⅲ 2
キリスト教思想・文化史概論Ⅰ 2
キリスト教思想・文化史概論Ⅱ 2
キリスト教思想・文化史概論Ⅲ 2
キリスト教思想・文化史概論Ⅳ 2
キリスト教美術史概論 2
※ヨーロッパ文化史研究Ⅰ 2
※ヨーロッパ文化史研究Ⅱ 2
※ヨーロッパ文化史研究Ⅲ 2
※ヨーロッパ文化史研究Ⅳ 2
※ヨーロッパ文化史研究Ⅴ 2
※ヨーロッパ文化史研究Ⅵ 2
※キリスト教思想・文化史研究Ⅰ 2
※キリスト教思想・文化史研究Ⅱ 2
※キリスト教思想・文化史研究Ⅲ 2
※キリスト教思想・文化史研究Ⅳ 2
※キリスト教思想・文化史研究Ⅴ 2
※キリスト教思想・文化史研究Ⅵ 2
※キリスト教美術史研究Ⅰ 2
※キリスト教美術史研究Ⅱ 2
ヨーロッパ文化史演習Ⅰ(新約聖書学) 2
ヨーロッパ文化史演習Ⅱ(新約聖書学) 2
ヨーロッパ文化史演習Ⅲ(新約聖書学) 2
ヨーロッパ文化史演習Ⅳ(新約聖書学) 2
ヨーロッパ文化史演習Ⅰ(初期キリスト教史) 2
ヨーロッパ文化史演習Ⅱ(初期キリスト教史) 2
ヨーロッパ文化史演習Ⅲ(初期キリスト教史) 2
ヨーロッパ文化史演習Ⅳ(初期キリスト教史) 2
ヨーロッパ文化史演習Ⅰ(宗教改革史) 2
ヨーロッパ文化史演習Ⅱ(宗教改革史) 2
ヨーロッパ文化史演習Ⅲ(宗教改革史) 2
ヨーロッパ文化史演習Ⅳ(宗教改革史) 2
授業科目 単位
ヨーロッパ文化史演習Ⅰ
(近・現代キリスト教思想史)
2
ヨーロッパ文化史演習Ⅱ
(近・現代キリスト教思想史)
2
ヨーロッパ文化史演習Ⅲ
(近・現代キリスト教思想史)
2
ヨーロッパ文化史演習Ⅳ
(近・現代キリスト教思想史)
2
ヨーロッパ文化史演習Ⅰ(キリスト教美術史) 2
ヨーロッパ文化史演習Ⅱ(キリスト教美術史) 2
ヨーロッパ文化史演習Ⅲ(キリスト教美術史) 2
ヨーロッパ文化史演習Ⅳ(キリスト教美術史) 2
ヨーロッパ文化史演習Ⅰ
(ヨーロッパ中世社会の構造)
2
ヨーロッパ文化史演習Ⅱ
(ヨーロッパ中世社会の構造)
2
ヨーロッパ文化史演習Ⅲ
(ヨーロッパ中世社会の構造)
2
ヨーロッパ文化史演習Ⅳ
(ヨーロッパ中世社会の構造)
2
ヨーロッパ文化史演習Ⅰ
(ヨーロッパ近世社会の構造)
2
ヨーロッパ文化史演習Ⅱ
(ヨーロッパ近世社会の構造)
2
ヨーロッパ文化史演習Ⅲ
(ヨーロッパ近世社会の構造)
2
ヨーロッパ文化史演習Ⅳ
(ヨーロッパ近世社会の構造)
2
ヨーロッパ文化史演習Ⅰ
(ヨーロッパ近代史の構造)
2
ヨーロッパ文化史演習Ⅱ
(ヨーロッパ近代史の構造)
2
ヨーロッパ文化史演習Ⅲ
(ヨーロッパ近代史の構造)
2
ヨーロッパ文化史演習Ⅳ
(ヨーロッパ近代史の構造)
2
ヨーロッパ文化史演習Ⅰ
(ヨーロッパ現代史の構造)
2
ヨーロッパ文化史演習Ⅱ
(ヨーロッパ現代史の構造)
2
ヨーロッパ文化史演習Ⅲ
(ヨーロッパ現代史の構造)
2
ヨーロッパ文化史演習Ⅳ
(ヨーロッパ現代史の構造)
2
履修方法

2年以上在学して、上記授業科目より30単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上、修士論文を提出して、その審査及び最終試験に合格しなければならない。

  1. 演習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳは必修科目とし、8単位を修得するものとする。
  2. 基礎科目(4単位以上)及び選択必修科目(8単位以上)を含む22単位以上を修得するものとする。
  3. アジア文化史専攻に開設されている授業科目のうちから選択履修することができるものとし、履修する4単位を限度に課程修了に必要な単位として認める。

後期課程

授業科目 単位
ヨーロッパ文化史演習Ⅰ 2
ヨーロッパ文化史演習Ⅱ 2
ヨーロッパ文化史演習Ⅲ 2
ヨーロッパ文化史演習Ⅳ 2
論文指導Ⅰ 2
論文指導Ⅱ 2
履修方法

3年以上在学し、授業科目について12単位(演習8単位、論文指導4単位)以上を修得し、指導教授の指導の下に必要な研究指導を受けた上、博士論文を提出し、その審査及び最終試験に合格しなければならない。ただし、優れた研究業績を上げた者と認められる場合には在学期間を短縮し、2年の在学期間をもって修了することができる。

(3)アジア文化史専攻

前期課程

※は選択必修

授業科目 単位
※歴史資料論Ⅰ(日本史資料) 2
※歴史資料論Ⅱ(中国史資料) 2
※物質文化資料論 2
※情報資料論 2
日本古代史特論Ⅰ 2
日本古代史特論Ⅱ 2
日本中世史特論Ⅰ 2
日本中世史特論Ⅱ 2
日本中近世地域社会史特論Ⅰ 2
日本中近世地域社会史特論Ⅱ 2
日本近世史特論Ⅰ 2
日本近世史特論Ⅱ 2
日本近現代史特論Ⅰ 2
日本近現代史特論Ⅱ 2
北方アジア史特論Ⅰ 2
北方アジア史特論Ⅱ 2
中国古代史特論Ⅰ 2
中国古代史特論Ⅱ 2
中国中世史特論 2
アジア民族史特論 2
日本考古学特論Ⅰ 2
日本考古学特論Ⅱ 2
アジア考古学特論Ⅰ 2
アジア考古学特論Ⅱ 2
日本民俗学特論Ⅰ 2
日本民俗学特論Ⅱ 2
アジア地域環境論 2
日本列島人文環境論 2
地域解析学 2
アジア文化史演習Ⅰ(日本古代史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅱ(日本古代史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅲ(日本古代史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅳ(日本古代史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅰ(日本中世史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅱ(日本中世史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅲ(日本中世史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅳ(日本中世史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅰ
(日本中近世地域社会史の研究)
2
アジア文化史演習Ⅱ
(日本中近世地域社会史の研究)
2
授業科目 単位
アジア文化史演習Ⅲ
(日本中近世地域社会史の研究)
2
アジア文化史演習Ⅳ
(日本中近世地域社会史の研究)
2
アジア文化史演習Ⅰ(日本近世史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅱ(日本近世史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅲ(日本近世史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅳ(日本近世史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅰ(日本近現代史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅱ(日本近現代史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅲ(日本近現代史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅳ(日本近現代史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅰ(北方アジア史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅱ(北方アジア史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅲ(北方アジア史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅳ(北方アジア史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅰ(中国古代史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅱ(中国古代史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅲ(中国古代史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅳ(中国古代史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅰ(中国中世史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅱ(中国中世史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅲ(中国中世史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅳ(中国中世史の研究) 2
アジア文化史演習Ⅰ(日本考古学の研究) 2
アジア文化史演習Ⅱ(日本考古学の研究) 2
アジア文化史演習Ⅲ(日本考古学の研究) 2
アジア文化史演習Ⅳ(日本考古学の研究) 2
アジア文化史演習Ⅰ(アジア考古学の研究) 2
アジア文化史演習Ⅱ(アジア考古学の研究) 2
アジア文化史演習Ⅲ(アジア考古学の研究) 2
アジア文化史演習Ⅳ(アジア考古学の研究) 2
アジア文化史演習Ⅰ(日本民俗学の研究) 2
アジア文化史演習Ⅱ(日本民俗学の研究) 2
アジア文化史演習Ⅲ(日本民俗学の研究) 2
アジア文化史演習Ⅳ(日本民俗学の研究) 2
アジア文化史演習Ⅰ(物質文化の研究) 2
アジア文化史演習Ⅱ(物質文化の研究) 2
アジア文化史演習Ⅲ(物質文化の研究) 2
アジア文化史演習Ⅳ(物質文化の研究) 2
履修方法

2年以上在学して、上記授業科目より30単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上、修士論文を提出して、その審査及び最終試験に合格しなければならない。

  1. 演習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳは必修科目とし、8単位を修得するものとする。
  2. 基礎科目のうち3科目を選択必修とし、6単位以上を修得するものとする。
  3. ヨーロッパ文化史専攻に開設されている授業科目のうちから選択履修することができるものとし、履修する4単位を限度に課程修了に必要な単位として認める。

後期課程

授業科目 単位
アジア文化史演習Ⅰ 2
アジア文化史演習Ⅱ 2
アジア文化史演習Ⅲ 2
アジア文化史演習Ⅳ 2
論文指導Ⅰ 2
論文指導Ⅱ 2
履修方法

3年以上在学し、授業科目について12単位(演習8単位、論文指導4単位)以上を修得し、指導教授の指導の下に必要な研究指導を受けた上、博士論文を提出し、その審査及び最終試験に合格しなければならない。ただし、優れた研究業績を上げた者と認められる場合には在学期間を短縮し、2年の在学期間をもって修了することができる。

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