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2018/3/2~3/4 独立行政法人 国立青少年教育振興機構主催 「第6回学生ボランティアと支援者が集う全国研究交流会」MAKE A DIFFERENCE 学生ボランティアフォーラム 広報サポーター募集のご案内

(独)国立青少年教育振興機構様よりご案内をいただきましたのでお知らせいたします。

「ふみだす一歩、つながる一歩」をテーマに開催する第6回学生ボランティアフォーラムを一人でも多くの学生のみなさんに参加いただきたいと思っています。この広報チラシを大学、サークル、ボランティア団体の仲間に是非、配りたい!というサポーターを募集いたします。以下のご連絡先をメールでお送りいただければ、無料で20部まで広報チラシを無料でお送りさせていただきます!
あなたの小さな力が全国の仲間につながります。是非、ご応募下さい。

1)氏名 2)所属大学・学部・学年 3)宛先郵便番号・住所(アパート名も)

4)希望枚数(お一人2部~20部まで)

お申込みメールアドレス:gakuseivo@niye.go.jp

 

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申込みはこちらから!
http://www.niye.go.jp/info/yukutoshi.html

 

「第6回学生ボランティアと支援者が集う全国研究交流集会」開催要項

1.趣旨 本集会は、全国の学生ボランティアやこれらの学生を支援する大学、関係機関等が一堂に会し、交流プログラムやシンポジウム等を通して交流と学びを深めるとともに、ボランティアを支援する大学と地域担当者間の連携協力を深め、ネットワークを構築する機会とする。

2.主 催 国立青少年教育振興機構

3.後 援 文部科学省、(独)日本学生支援機構(申請中)

4.特別協力 公益財団法人上廣倫理財団

5.協 力 日本ボランティア学習協会

6.期 日 平成30年3月2日(金)13時~3月4日(日)12時15分 2泊3日

7.会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター 東京都渋谷区代々木神園町3-1 小田急線「参宮橋」下車徒歩約7分

8.対 象 学生ボランティア、国公私立大学ボランティア担当教職員、関係機関職員等

9.定 員 600名(先着順)

10.日 程

2日(金)
受付
Ⅰ 開会行事・オープニング
・オープニングパフォーマンス
・主催者、来賓挨拶
・学生シンポジウム
宿泊室移動
夕食
Ⅱ 交流プログラム
・学生交流
・支援者情報交換会

3 日(土)
Ⅲ 学生分科会:第1~12分科会
Ⅳ 支援者全体会:AM 全体会(シンポジウム)
PM 第1・2分科会
移動
休憩
夕食
Ⅴ全国学生ボランティア
「アクションマーケット」(全国交流見本市)

4日(日)
Ⅵ 閉会行事
・分科会共有タイム
・クロージングシンポジウム
・クロージングメッセージ
終了
11.内 容
3月2日(金)第1日目
Ⅰ 開会行事 カルチャー棟大ホール
(1)オープニング(13時00分~13時30分)
・オープニングパフォーマンス 中央大学タップダンスサークルFreiheit
・主催者、来賓あいさつ
・企画運営委員、学生委員の紹介
(2)オープニングセッション(13時30分~15時30分)
・学生シンポジウム「ふみだす一歩 つながる一歩〜ここでの出逢いを、きっかけに〜」
〇シンポジスト
堤 拓也氏(神戸大学大学院1年・ESDボランティアぼらばん))
山川 雄大氏(産業能率大学経営学部2年)
山本 賢 氏(東北大学文学部2年東北大学SCRUM 代表)
〇コーディネーター 青木 理紗(愛知淑徳大学)伊久美幸紀(上智大学) 金川 達也(中国学園大学)藤岡 舞(龍谷大学)、野村陽香(日本大学)

Ⅱ 交流プログラム
(1)学生交流会
時間:19:00~21:00
会場:カルチャー棟大ホール ホワイエ・リハーサル室等
内容:レクリエーション、自己紹介、地域交流等
(2)支援者情報交換会
時間:19:00~21:00
会場:センター棟2F「カフェフレンズ」
対象:学生ボランティアを支援する大学教職員、NPO、地域団体、行政職員等
内容:名刺交換、組織紹介、地域交流、大学連携の実践紹介等 ※参加費:2500円予定
3月3日(土)第2日目

Ⅲ 学生分科会

(1)学生分科会A「社会課題」
第1分科会 地域創生・地域づくり
地域に生きる、地域で活きる~地域と共に作ろう未来~
たくさんの出会い、つながり、そして学び。地域にはたくさんの魅力が溢れている!!この分科会で、全国各地の様々な地域から集まった仲間と地域課題について考え、地域づくりに「学生だからできること」を、あなたの「想い」を地域へ伝えるヒントを、一緒に見つけていきませんか?
時間:9:00~16:00
会場:オリンピックセンター内
対象:地域に関心のある方、地域課題に関心のある方など
内容:事例報告、グループトーク、ワークショップ
事例報告者等: 河野 賢司氏 (京都府南丹市美山町知井振興会事務局長)
河野 至宏氏(立命館大学OB)
〇コーディネーター: 鶴田 七彩(至学館大学) 藤岡 舞(龍谷大学)

第2分科会 国際交流・国際協力
踏み出そう世界へ! ~学生だからできる国際ボランティアって何だろう~ みなさん、国際ボランティアと聞いて、何をイメージしますか?国内外に関係なく、国際ボランティア
の活動をしている方がたくさんいます。なぜなら、「日本だから」「海外だから」と簡単には切り離すこと
ができない問題が多いからです。実践者の方たちの話をきき、私たち学生だからできる「国際ボランティ
時間:9:00~16:00
会場:オリンピックセンター内
対象:国際ボランティアに関心のある方や新たな活動を考えている方など
内容:事例報告、グループトーク、ワークショップ事例報告者等:岩元 晴香氏(立命館大学4年「アマル・希望・プロジェクト」)
田中 琢門氏(静岡文化芸術大学4年「COLORS」)
コーディネーター:青木 理紗(愛知淑徳大学)嵯峨 千晴(立命館大学)永田 侑大(芦屋大学)

第3分科会 自然との共生・環境
“今”動く、だから、”未来”変わる~何気ない行動から環境を変えていこう
あなたは日頃、どんな「環境にいいこと」をしていますか?何気ない行動が未来のくらしを変えていくかもしれません。この分科会で日常の行動を振り返って、環境問題の移り変わりを知り、今を生きる私たちができることを考えていきましょう!
時間:9:00~16:00
会場:オリンピックセンター内
対象:環境問題に関連する活動をしている方、環境に興味がある方など
内容:事例報告、ワークショップ、協議
事例発表者等: 佐々木 俊宙氏(認定NPO法人JUON(樹恩) NETWORK事務局スタッフ)
白水 誠氏(大阪府立大学工学域4年 環境部エコロ助OB)
コーディネーター::鈴木 康広(神奈川工科大学) 中西 涼太(日本文理大学)
西原 あかり(愛媛大学)

第4分科会 東京オリンピック・パラリンピック
もっとワクワクできる2020へ~あなたらしい関わり方をデザインしよう~
東京オリンピック・パラリンピックまであと854日!残された日数で私たち学生の力をフルに活かせるって知ってました?2020年は前に進むチャンスが見つかる舞台です。この分科会ではパラスポーツ体験・ワークショップなどを開催し、何が出来るか参加者全員で考えていきます。個人で活動するもよし、みんなで手を取り合って行動するもよし。あなただけの2020計画、ここに始まる…!
時間:9:00~16:00
会場:オリンピックセンター内
対象:2020東京オリンピック、パラリンピックに関心のある方など
内容:事例報告、ワークショップ、グループトーク等
事例発表者等:佐塚 元章氏 (スポーツジャーナリスト・元NHKアナウンサー)
杉山 大樹氏 (NHK2020オリンピック広報サイト学生ページ編集長)
都築 則彦氏(千葉大学理学部4年 学生団体おりがみ代表)
綿野 知洋氏 (明治大学情報コミュニケーション学部2年 学生団体おりがみメンバー)
コーディネーター:鈴木 紗英(愛知淑徳大学) 原 実李(千葉大学) 山田 湧(法政大学)

第5分科会 子供の貧困・学習支援
手を伸ばせば届く距離〜こどもの未来のために、学生が今できること〜
子どもの頃に感じた気持ちを忘れて、大人になってしまっていませんか?あの頃の気持ちを思い出して子どもたちの視点に立ってみれば、もっと様々な子どもに寄り添えるはず。色々な生きづらさをかかえる子どもたちの未来のために、今わたしたちができることを考えてみませんか?
時間:9:00~16:00
会場:オリンピックセンター内
対象:子どもに関わるボランティアをしてきた方、してみたい方など
内容:ワークショップ、事例報告など
事例発表者等: 塩見 将太氏 (こどものの里)
橋本 龍一氏 (明治学院大学3年 鎌倉てらこや学生代表)
福広 未晴氏 (桃山学院大学4年 NPO法人み・らいず)
コーディネーター:加藤 美耶乃(立教大学) 柴田 朝晶(昭和女子大学) 森 那沙(兵庫教育大学)
吉松 美穂(茨城大学)

第6分科会 災害支援
災害と向き合いたい学生、全員集合!~0から考えよう!災害ボランティア
自分にできることはあるのか悩んでいるあなた!なかなか一歩が踏み出せないあなた!今以上に災害と向き合いたいあなた!そんな学生たちが全員集合して0から災害ボランティアについて考えていきます。あなたにあった災害ボランティアに出会い、可能性を広げよう!
時間:9:00~16:00
会場:オリンピックセンター内
対象:防災・復旧・復興の活動などに関心がある方
内容:ワークショップ、協議、事例報告等
事例発表者等: 加納 純一郎氏(宮城県女川町教育委員会 生涯学習課 社会教育指導員 ) 小野 育実氏(明星大学教育学部4年)
佐藤 里沙氏(熊本学園大学 社会福祉学部4年) 山本 奎祐氏(熊本学園大学 社会福祉学部4年)
コーディネーター:佐久間 彩子 (昭和女子大学) 田中 康弘(日本文理大学)

第7分科会 福祉・福祉コミュニティ
私だからできること、あなたとだからできること〜学生がつなぐ福祉コミュニティ〜
福祉という言葉を聞いてあなたはどんなことを思い浮かべますか?世の中で困りごとを抱えている人は少なくありません。そんな社会に学生という立場から私たちはどんなことができるでしょうか。一人ひとりの想いが繋がれば、もっとみんなの笑顔が溢れるまちを創れるかもしれません。今ある課題を見つめなおし、あなたにしかできない福祉ボランティアを一緒に考えてみませんか?
時間:9:00~16:00
会場:オリンピックセンター内
対象:福祉などのボランティア活動に関心のある方、人に何かしたいと考えている方
内容:事例報告、ワークショップ、グループトーク等
事例報告者等:垣内 俊哉氏(株式会社ミライロ 代表取締役社長 )
高野 朋也氏(株式会社i-link-u代表取締役) 平岩 なつみ氏 (金沢大学 地域創造学類4年 学生団体福祉KtoY代表)
コーディネーター:川野 史織 (昭和女子大学) 都築 政憲(千葉大学)
(2)学生分科会B「エンパワーメント」

第8分科会 ボランティアコーディネ―ション
発見!!あなたのボランティアコーディネーション~ここからつくりだすボランティアの”輪”
ボランティアの魅力を広めたい!自分の経験を伝えたい!
そんな想いがボランティアを活発化するきっかけです。知って、学んで、伝えて、そして考えてあなたならではのボランティアコーディネーションを見つけよう!
時間:9:00~16:00
会場:オリンピックセンター内
対象:学生ボランティアコーディネーター、ボランティアを広める、つなぐことに関心のある方など
内容:コーディネーションについてのワークショップ、お悩み相談、事例発表など
事例報告者等:井上 泰夫氏(京都産業大学ボランティアセンターボランティアコーディネーター)
佐藤 光氏(カルチュア・コンビニエンス・クラブ(株))
細淵 由真氏(昭和女子大学コミュニティサービスラーニングセンターENVO)
森本 敦史氏(関西学院大学ボランティア活動支援センター 学生コーディネーター・KAGAVOCOスタッフ)
コーディネーター:油谷 陽介(立命館大学) 金本 直也(桐蔭横浜大学) 関野 遼(茨城大学)

第9分科会 ボランティア入門
想いを“カタチ”にしよう~あなたが描くボランティア~
ボランティアやってみたいなぁ…でも、たくさんあって、どれが良いのか分からない。自分にボランティアなんてできるのかなぁ…など、たくさんの不安や悩みを抱えているあなた!!ここに集まったみんなと想いや悩みを共有したり、経験者の話を聞いたりして、不安や悩みを少しでもワクワクに変えていきましょう!そして、ボランティアをやってみたいという”想い”を”カタチ”にしていきませんか?
時間:9:00~16:00
会場:オリンピックセンター内
対象:ボランティアを始めたい方など
内容:事例報告、課題別グループトーク、協議等
事例発表者等:板垣 碧 氏(新潟青陵大学4年生「ぼらくと」)
鈴木 祐輔氏(同志社大学ボランティア支援室 学生スタッフARCO)
佐藤 香穂氏(清泉女子大学ボランティアラーニングセンター「Seo」メンバー)
コーディネーター:岩城 桃子(新潟青陵大学) 金川 達也(中国学園大学) 松井 喜市(武蔵大学)

第10分科会 ボランティアと私の未来
“私とボランティア”の軌跡とこれから~未来を創る主役は自分~
「あの人の笑顔が見たい」「困っている人を助けたい」そんな想いを持つあなた!その想いを未来に繋げてみませんか?これまでの活動を振り返って今の自分と向き合い、楽しいの先にあるボランティアのやりがいや魅力を再発見!全国の仲間と共に、今からふみだす“未来”について考えてみませんか?
時間:9:00~16:00
会場:オリンピックセンター内
対象:ボランティアの未来について深く考えたい方、ボランティアをやってきた自分を見つめ直したい方、ボランティアに疑問を持つ方等
内容:事例報告、課題別グループトーク、協議等
事例報告者等: 清輔 夏輝氏(NPO法人チャリティーサンタ代表理事)
鈴木 平氏(公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン シニアマネジャー)
渡辺あてな氏(聖徳大学生涯学習研究所)
コーディネーター:捧 日奈子(新潟青陵大学) 白羽根 隼(立命館大学)中村 和栄(山口県立大学)
仲村 有貴(聖徳大学)
(3)学生分科会C「活動形態」

第11分科会 ワークキャンプ
こんな世界があったのか!?~ワークキャンプが変える地域、広がるつながり~
ワークキャンプとは課題のある地域を訪れ、課題解決のお手伝いをする合宿型ボランティアのこと。農業、インフラ整備、地域の活性化など、内容はさまざま!日常を離れて活動をするなかで、人と深くかかわりながら、地域のことはもちろん、自分についても考えさせられます。そんなワークキャンプの魅力を、受け入れ先の地域や参加者の視点を交えながら探っていきます。
時間:9:00~16:00
会場:オリンピックセンター内
対象:ワークキャンプに興味、関心のある方、参加経験がありさらに参加してみたい方
内容:事例報告、課題別グループトーク、協議等
事例報告者等:磯田 浩司氏(NPO法人グッド代表)
開澤 裕美氏(NPO法人NICE副代表・理事)
佐藤 希美氏(日本財団学生ボランティアセンター 学生ボランティア派遣事業担当)
竹谷 保廣氏(NPO法人和束有機栽培茶業研究会事務局次長)
コーディネーター:伊久美 幸紀(上智大学) 野村 陽香(日本大学)

第12分科会 法人ボランティア(国立青少年教育振興機構ボランティア)
私たちが考える今後の法人ボランティア~法人ボランティアだからできること~
各国立青少年教育施設で活躍するボランティアとボランティア・コーディネーターが一堂に会したボラミックスキャンプから半年。他の国立施設の活動を学び、自らの施設での活動を見直すことで、法人ボランティアの自分たちだからできる活動を企画・実践するために積極的に取り組んでいます。さて今年度の成果は?
時間:9:00~16:00
会場:オリンピックセンター
対象:国立オリンピック記念青少年総合センター・国立青少年交流の家・国立青少年自然の家法人ボランティア
内容:キャンプ報告会、課題別グループトーク、協議等
コーディネーター:ボランティアミックスキャンプ実行委員会
※本分科会は、一般参加を受け付けていません。

Ⅳ 支援者全体会・分科会

対象:学生ボランティアを支援する大学教職員、NPO、行政職員等

(1)支援者全体会(シンポジウム)
現場で学んだ若者たち―学生ボランティア、それぞれのその後
大学教育自体が問われる中で、学生時代にボランティアに携わった若者たちは、そこで何を学んでいったのか。20代から30代の若者たちを迎え、あの頃何を思い、今何を考え社会の一線で活躍しているか、生の声から考えます。
時間:9:30~12:00
会場:オリンピックセンター カルチャー棟小ホール
シンポジスト:加藤 拓馬氏 (一般社団法人まるオフィス代表理事)
木村 響子氏 (立命館大学共通教育課サービスラーニングセンター主事)
山田 久二裕氏(広告代理店勤務)
横尾 俊成氏 (港区議会議員、NPO法人グリーンバード代表)
コーディネーター:西尾 雄志氏(近畿大学総合社会学部准教授)

(2)支援者分科会
第1分科会
災害と大学を考える 〜熊本・大分地震の現場から〜
災害発生時、多数の学生が災害ボランティア活動しています。それをサポートする大学の責任と役割は
何か?総合大学と単科大学、ボランティアセンターの有無などの、異なる立場にある大学が学生災害ボランティアを派遣することの意義について考えます。
時間:13:30~16:00
会場:オリンピックセンター
事例報告者: 杉本 めぐみ氏(九州大学持続可能な社会のための決断科学センター助教)
高見 大介氏 (日本文理大学人間力育成センター長)
照谷 明日香氏(熊本学園大学ボランティアセンター ボランティアコーディネーター)
東家 由朗氏 (上智大学学生局学生センター ボランティア・ビューロー)
コーディネーター:八木 浩光(熊本市国際交流振興事業団事務局長)

第2分科会
大学ボランティアセンターの設立、運営、工夫を考える~そのノウハウと実践事例~
時間:13:30~16:00
会場:オリンピックセンター
事例報告書: 秋田有加里氏 (愛知淑徳大学コミュニティ・コラボレーションセンター職員)
木村 響子氏 (立命館大学共通教育課サービスラーニングセンター主事)
興梠 寛氏 (昭和女子大学コミュニティサービスラーニングセンター長)
中野 充氏 (新潟青陵大学・新潟青陵大学短期大学部ボランティアセンター長)
コーディネーター:小島 祥美氏 (愛知淑徳大学コミュニティコラボレーションセンター運営委員)

Ⅴ アクションマーケット
全国学生交流見本市 ~全国へ広がれ!あなたのアクション~
時間:18:00~21:00
会場:カルチャー棟大・小ホール「ホワイエ」、展示ホール
内容:エリアA「学生ボランティア活動情報発信」
エリアB「学生ボランティア協働・支援活動」
エリアC「学生ボランティアを募集するボランティア団体等」
3月4日(日)第3日目

Ⅵ 閉会行事 カルチャー棟大ホール
(1)分科会シェアタイム(9時15分~10時00分)

(2)クロージングシンポジウム(10時00分~12時00分)
地球のことは「自分ゴト」~SDGs 一人ひとりができること~
「誰も置き去りにしない」社会をめざして、国連はNGOとともに『SDGs』(持続可能な開発目標)の実現のために、2030年を達成目標に17分野の目標を掲げて、世界中の人びとに行動を呼びかけています。自分たちの地域社会で誰が取り残されているのか。そのために暮らしのなかで何ができるのか。そうした身近な行動はどのようにつながれば、世界を変える力になるのか。社会の最前線で行動しているゲストとともに、持続可能な未来づくりのために何ができるかを考えます。
シンポジスト:大橋 正明氏 (聖心女子大学グローバル共生研究所 所長)
近藤 哲生氏(国連開発計画(UNDP)駐日代表)
渡部 清花氏(東京大学大学院総合文化研究科修士2年・WELgee代表)
コーディネーター: 興梠 寛氏 (昭和女子大学コミュニティサービスラーニングセンター長)

(3)クロージングメッセージ(12時00分~12時15分)

12.交通機関
・仙台・新潟(長岡経由)・名古屋・大阪(京都経由)方面からの学生ボランティアバス(往路のみ)を運行予定
・先着順で受付、定員に成り次第締め切ります。

13.宿泊、食事
(1)宿泊はA棟(シングル・バス、トイレはユニット共同)になります。洗面用具、寝間着、着替えはご持参ください。
(2)食事については各自でお取りください。

14.参加・アクションマーケット申込
(1)当機構ホームページにて受け付けます。
(2) 申込みは先着順に、平成30年2月21日(水)まで受け付けます。但し、定員になり次第締め切ります。

15.その他
(1)旅行保険等には加入していません。必要な方は各自で事前にご加入ください。
(2)プログラムや講師等につきましては、予告なく変更されることがあることを予めご了承ください。
(3)申込の際の個人情報は、当機構規程に基づき管理し、本「学生ボランティアと支援者が集う全国研究交流集会」に関する情報提供、事業運営、当機構の広報の目的以外には使用しません。
(4)記録のために撮影した写真をHP,報告書、広報等に使用する場合があります。あらかじめご了承ください。

本件担当(お問い合わせ先)
国立青少年教育振興機構「第6回学生ボランティアと支援者が集う全国研究交流集会」係
電 話:03-6407-7618 FAX:03-6407-7699
メールアドレス:gakuseivo@niye.go.jp

 

 

 

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ボランティア登録・問い合わせ
学生・教職員でボランティアを希望する方は本人が直接窓口に来られるか、または電話にてお申し出ください。

東北学院大学
災害ボランティアステーション

○土樋キャンパス
〒980-8511
仙台市青葉区土樋一丁目3-1
7号館2階 725教室
TEL:022-264-6521
E-mail:
tgvolu@staff.tohoku-gakuin.ac.jp
■受付対応時間:
平日 11:00~16:30

○泉キャンパス
〒981-3193
仙台市泉区天神沢二丁目1-1
コミュニティセンター大学生活協同組合隣接に設置
■受付対応時間:
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