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2018/1/23 河北新報に東北活性化研究センター、東北学院大学地域共生推進機構共催 「地域コミュニティの支援体制を考える~中間支援組織と行政の望ましい役割とは~」開催案内が掲載されました

平成30年1月23日(火)の河北新報に、東北活性化研究センター、東北学院大学地域共生推進機構共催 「地域コミュニティの支援体制を考える~中間支援組織と行政の望ましい役割とは~」が掲載されました。
(9面経済)
是非ご覧ください。

掲載タイトル:
東北活性研など 地域運営組織の支援在り方探る 仙台で来月フォーラム

 

170104-2_1.jpg
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日  時:

2018年2月15日(木)14:30~16:30終了予定
※交流会は、17:00~18:00を予定

会  場:

東北学院大学土樋キャンパスホーイ記念館 地階ホール

開催趣旨:

現在、東北各地において「地域運営組織」の役割が大きくなってきていますが、さまざまな課題も浮き彫りとなってきております。
本フォーラムにおいては「地域運営組織」を支える側である岩手県一関市の市民活動センター(中間支援組織)と山形県から「事例報告」をいただき、その後高崎経済大学教授の櫻井常矢氏より、「持続可能な地域づくりを支える仕組み」についてご講演をいただきます。各参加者が、このフォーラムを通じて、地域運営組織のそれぞれのフェーズにおいて「何をすべきか」について、考えていただければ幸いです。

次  第:

14:00 開場・受付
14:30~14:40 開会挨拶 東北活性化研究センター
14:40~15:30 事例報告
自立的な地域づくりの支援体制 ~地域運営組織の設立・運営を支えるために~
・岩手県一関市の市民活動センター(発表者:同センター長小野寺浩樹氏)
・山形県の地域づくり支援プラットフォーム事業(発表者:山形県市町村課主査横沢雅弘氏)
15:30~16:30基調講演
・持続可能な地域づくりを支える仕組みとは
(講演者 高崎経済大学教授 櫻井 常矢 氏)
16:30 閉会挨拶 東北学院大学地域共生推進機構
17:00~18:00 交流会
同記念館1階コラトリエ・リエゾンにて交流会を開催します(希望者のみ、喫茶代各自負担)。

実施体制:

共催・公益財団法人東北活性化研究センター、東北学院大学地域共生推進機構
後援・小規模多機能自治推進ネットワーク会議

参加者等:

東北各地の自治体担当者、中間支援組織等 80名程度

そ の 他:

・大会の聴講参加については、別途申し込みが必要・入場無料。
参加申込書により、1月31日(水)までにEメールでお申し込みください。
申し込み先Eメール:soumu@kasseiken.jp
・記録資料作成のため、会場内では収録作業(動画・音声収録、静止画撮影)を行います。収録不可の方がいらっしゃいましたら、スタッフまでお知らせください。

問合せ先:

東北学院大学地域共生推進機構(学長室地域共生推進課)
〒980-8511 宮城県仙台市青葉区土樋一丁目3-1
TEL.022-264-6562 FAX.022-264-6522
E-mail:kikou◎staff.tohoku-gakuin.ac.jp(◎を@に変換してください)

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ボランティア登録・問い合わせ
学生・教職員でボランティアを希望する方は本人が直接窓口に来られるか、または電話にてお申し出ください。

東北学院大学
災害ボランティアステーション

○土樋キャンパス
〒980-8511
仙台市青葉区土樋一丁目3-1
7号館2階 725教室
TEL:022-264-6521
E-mail:
tgvolu@staff.tohoku-gakuin.ac.jp
■受付対応時間:
平日 11:00~16:30

○泉キャンパス
〒981-3193
仙台市泉区天神沢二丁目1-1
コミュニティセンター大学生活協同組合隣接に設置
■受付対応時間:
準備中

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