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2018/8/26 仙台市市民活動サポートセンター主催 平成30年7月豪雨災害ボランティアと考える「これから、ここから、できること」に東北学院大学災害ボランティアステーション学生スタッフも登壇いたします

8月26日(日)、急遽、仙台市市民活動サポートセンター主催で平成30年7月豪雨災害ボランティアと考える「これから、ここから、できること」が開催されます。
その中において、東北学院大学災害ボランティアステーション学生スタッフの松坂東吾さん(同大学経済学部共生社会経済学科1年)も登壇いたします。

平成30年7月豪雨の被災地では、まだまだ支援を必要としている状況が続いています。
避難生活が長期化し、農業をはじめ産業への被害も大きく、今後も長期的な支援が必要になると考えられます。
仙台市市民活動サポートセンターでは、こうした状況を受け、マチノワ縁日において、緊急企画を実施することにしました。
日本財団学生ボランティアセンターの「平成30年7月豪雨被災地への学生ボランティア派遣」に仙台から参加した学生ボランティアお二人による活動報告を切り口に、参加者が一緒に「これからできる支援」「被災地とは離れた場所からできる支援」「震災の経験からできる支援」を考える対話の場を設けます。
参加無料、申込は不要です。当日会場へお越しください。

緊急開催!平成30年7月豪雨災害ボランティアと考える「これから、ここから、できること」 | 仙台市市民活動サポートセンター
マチノワ緊急企画

日 時:平成30年8月26日(日)10:00-11:30
会 場:仙台市市民活動サポートセンター1階 マチノワひろば
定 員:なし
参加費:無料

話題提供:
東北学院大学 災害ボランティアステーション 松坂東吾さん
東北福祉大学 阿部沙綾さん、富田夏未さん
進 行:
一般社団法人ワカツク 代表理事 渡邉一馬さん
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