「自然災害からの復興」
2026年度地域総合研究所公開シンポジウム
- 申込必要
- 五橋キャンパス
- 入場無料
- 定員200名
- 日時:2026年10月31日(土) 14:00~17:00(受付開始:13:30)
- 会場:五橋キャンパス 講義棟 4階 L401教室
講座概要
本シンポジウムでは、東日本大震災をはじめとする自然災害の経験を踏まえ、復興と防災のあり方を考えます。災害時の制度的課題、原子力災害を含む複合的被害を受けた地域の歩み、津波に備えたまちづくりの実践などを通じて、災害に強い地域社会をいかに築くかを議論します。行政、地域、住民が平時からどのように備え、連携していくべきかを考える機会とします。
講師
「東日本大震災と法の壁」
奥山 恵美子 氏 (元仙台市長)
「東日本大震災と福島原子力災害の狭間で生き抜く」
山川 充夫 氏 (福島大学地域未来デザインセンター 客員教授)
「多重防災型のまちづくり」
山崎 正幸 氏 (岩手県宮古市危機管理課 課長)
「震度7×2からの復興」
奥村 敬介氏 (熊本県益城町総合政策課企画政策係主査)
- ■募集人数/200名
- ■受講料 /無料
- ■申込 /必要
- ■申込方法/下記申込フォームまたはメールにてお申し込みください。なお、定員に達した時点で申込を終了させていただきます。
申込フォーム -
■申込み先/
- ■主催 /地域総合研究所
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■問合せ先/
研究支援課(地域総合研究所担当)
TEL 022-264-6362
E-mail:k-soken@mail.tohoku-gakuin.ac.jp
キーワード
- 2026年度
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- 地域総合研究所