2月の新着本をご紹介いたします。
各書籍は、コラトリエ・ライブラリー(図書館)にありますので、是非ご覧になってください。

【おすすめ新着本の紹介】(出版社内容情報)
生成AIの法的リスクと対策 = Legal risks and measures for generative AI / 福岡真之介, 松下外 [著]
★生成AIの問題は著作権侵害だけではない!
★法的リスクの全貌と対策が分かる1冊!
★「AI法」「AIエージェント」など最新の内容に全面アップデート!
好評を得た『生成AIの法的リスクと対策』の増補改訂版。
本書を読めば、生成AIに関する世界の法的なトレンドはどうなっていて、現時点では国内のどの法律にどのように抵触する可能性があり、法的リスクを回避するために今できることは何か――そうしたことが体系だって理解できます。
法律の専門家がビジネスパーソン向けに分かりやすく解説しており、生成AIを使いたい、開発したいビジネスパーソン必携の書です。(内容抜粋)
日本で一番美しい県は岩手県である / 三浦英之著
岩手在住・開高健賞受賞のルポライターが、独自の文化や信仰、暮らしといった「普段着の岩手」を切り取る日本再発見ルポエッセイ。
最近2カ月間の全新着本のリストはOPACで見ることができます。詳細は次のURLをご確認ください。https://www.lib.tohoku-gakuin.ac.jp/opac/newbook/?lang=0&reqCode=cls&dptidpl=&jfcd=&codeno=




