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入学時
落語という新たな目標が
見つかったすべての授業に全力投球。実習調査では班長を担当するなど、とにかく学ぶことに貪欲に向かっていきました。また「何事も挑戦!」という思いから、落語研究会に所属。落語という新たな目標が自分の可能性を拓きました。
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在学中
会を運営する
むずかしさを実感3年生になって落語研究会の会長に就任。それまではただ先輩の後ろ姿を眺めるばかりでしたが、教わる立場から教える立場になり、会を運営するむずかしさと、仲間を信頼し共に助け合うことの大切さを実感しました。
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現在
「人から学ぶ」姿勢を
持ち続けること社会では学生時代とは比較にならないほど人と関わる機会が増え、多種多様な価値観の中で自分を確立していかなければなりません。大切なのは、「人から学ぶ」姿勢を持ち続けることだと考えています。フィールドワークや落語研究会で培った経験を生かし、挑戦したいと思います。
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地域構想学科を選んだ理由
「地域構想」という学科名そのものに興味を持ったことがきっかけ。多様な「フィールドワークによる学び」からも、新たな発見が得られると思いました。
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大学生活で得たこと
落語研究会の活動を通して、多くの人々と関われたことです。特に町内会のイベントに参加した際、地域の方々のイキイキとした姿に刺激を受けました。
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- 東北学院大学 入試部入試課
- 〒980-8511 宮城県仙台市青葉区土樋一丁目3-1
- TEL.022-264-6455 FAX.022-264-6377
- E-mail:nyushi@staff.tohoku-gakuin.ac.jp
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