東北学院大学

Language

オーディオ・ヴィジュアルセンター

目的・概要

オーディオ・ヴィジュアルセンターは、おもに視聴覚機器を利用して、「言語の教育(授業)ならびに研究」を行う機関です。

1955年(昭和30年)に土樋キャンパスの1教室からスタートした「オーディオ・センター」は、1963年(昭和38年)に「オーディオ・ヴィジュアルセンター」と改名し、1988年(昭和63年)の泉キャンパス開学時には、5号館にLL教室・CAI教室(現・複合メディアルーム)・自習室・教材準備室・事務室を新設しました。

これにより、英語だけでなく、ドイツ語、フランス語、中国語、韓国語および日本語の教育実践、そして総合的な視聴覚研究ができるようになりました。

長い歴史を持つ当センターは、先に挙げた言語を中心に、語学学習のための充実した機材・教材を備えています。学生が随時自習室を利用して、予習や復習、各種検定試験対策などを効率よく行えるようにしています。

土樋キャンパスにおいては、現在5号館3階に複合メディアルーム、事務室・自習コーナーを置き、夜間主コースの授業や自習利用に対応しています。

※自習室利用については、利用案内(自習室)をご覧ください。

複合メディアルーム(泉)
複合メディアルーム(泉)
AVC事務室(泉)
AVC事務室(泉)
複合メディアルーム(土樋)
複合メディアルーム(土樋)
AVC事務室(土樋)
AVC事務室(土樋)