東北学院大学

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社会福祉研究所

講演会・行事

公開講座「オープンカレッジ」は、若年人口の減少・高齢人口の増加といった社会のなかで、心豊かに生活できる社会条件をつくる一助として、一般市民の方々に向け、開放された講座です。1980年に「向老大学」として開始されて以降、30回以上開催されています。

最新の情報は、ホームページや公開講座ガイドでお知らせします。

社会福祉研究所 オープンカレッジ テーマ一覧

テーマ
1980年 向老大学「豊かな老後に向かって」
1981年 向老大学「熟年」生涯教育の一環として
1982年 向老大学「高齢化社会に生きる生涯教育の一環として
1983年 向老大学「老いをどう捉えるか」高齢化社会に生きる
1984年 向老大学「超高齢化社会への挑戦」人生80年代の生き方
1985年 向老大学「共に生きる」高齢化社会をむかえるにあたって
1986年 向老大学「共に築く豊かな長寿社会」健やかに生きるために
1987年 向老大学「福祉のこころ」
1988年 向老大学「生と死の意味を考える」
1989年 向老大学「生と死の意味を考える2」
1990年 向老大学(私たちの「福祉まちづくり」を考える)新しい社会福祉ビジョンの主体性創造をめざして
1991年 向老大学(私たちの「福祉まちづくり」を考える)新しい社会福祉ビジョンの主体性創造をめざして2
1992年 向老大学(私たちの「福祉まちづくり」を考える)新しい社会福祉ビジョンの主体性創造をめざして3
1993年 オープンカレッジ「福祉社会論」を学ぶ
1994年 オープンカレッジ「福祉社会論」高齢化社会の課題
1995年 オープンカレッジ「福祉社会論」福祉社会構築の理念と現実
1996年 オープンカレッジ「福祉社会論」福祉社会構築へのプロセス
1997年 オープンカレッジ「福祉社会論」社会福祉の行方
1998年 オープンカレッジ「福祉社会論」社会福祉への途
1999年 オープンカレッジ「福祉社会論」生活保障システムの新しい動向をめぐって
2000年 オープンカレッジ「福祉社会論」福祉社会の現在を解く
2001年 オープンカレッジ「福祉社会論」
2002年 オープンカレッジ「福祉社会論」未熟な、成熟した、それとも衰弱する?福祉社会
2003年 オープンカレッジ「福祉社会論」希望と不安の中での戸惑い
2004年 オープンカレッジ「福祉社会論」援助・支援することの多様な要望とその意味を考える
2005年 オープンカレッジ「福祉社会論」地域社会で誰もが人にやさしく、健やかにいきる
2006年 オープンカレッジ「福祉社会論」福祉のいまとこれからをまなぶ
2007年 オープンカレッジ「福祉社会論」続・福祉のいまとこれからをまなぶ
2008年 オープンカレッジ「福祉社会論」「福祉」の多様なかたち
2009年 オープンカレッジ「福祉社会論」「福祉社会」の30年、そしてこれから
2010年 オープンカレッジ「福祉社会論」ー人間の共生を考える―多文化共生とは何か
2011年 (東日本大震災のため開催せず)
2012年 オープンカレッジ「福祉社会論」ー人間の共生を考える―多文化共生とは何か・パート2
2013年 オープンカレッジ「共生社会の実現にむけた市民活動の展開とその課題」
2014年 オープンカレッジ「現代社会と差別」
2015年 オープンカレッジ「教育から共生社会を構想する」
2016年 オープンカレッジ(春期)科学技術と経済
オープンカレッジ(秋期)脱=労働「化」社会を構想する
2017年 オープンカレッジ「「福祉社会」は今ー超高齢化とどう向き合うかー」