電子工学科
理念・目的、教育目標
最先端の科学技術分野に挑戦できる実験・実習環境や、「電子物性・デバイス系」「電子応用・計測システム系」2つの系についてなど。本学科の理念・目的。
学科長あいさつ
いつの時代にも最先端技術の基盤となり日本を支える「エレクトロニクス」。2つの系をバランスよく履修することで幅広い教養とエレクトロニクスの基礎から応用までを。
本学科の教育
「電子物性・デバイス系」と「電子応用・計測システム系」の2つの系の概要と、初歩から学び、先端計測まで確実にステップアップできるように設けた「一人一台の実験ブース」などの取り組みや活動など。
メッセージ
超音波工学担当教員より、真理の探究である「研究の醍醐味をぜひ感じ取ってください」について。
カリキュラム
基礎教育から、その後のさらに探究した科目を選択し、研究室での研究まで、幅広い知識を身につけるための科目修得バランスのガイドラインについて。在学生向けのシラバスや、入学希望の方への分かりやすい履修の流れ、各学部共通シラバスなど。
講義・ゼミ紹介
「ナノワールドに現れる特異な現象とは何か?」や、「極小世界では物性が変わる!?その不思議を体感しよう」など、ゼミ・研究室の紹介と、卒業研究のテーマなど。
教員紹介
本学科の専任スタッフの、主な担当教科や、研究テーマ、研究成果などの紹介。
施設・設備
「目に見えない世界」を「電子の眼で見る」匠の技を磨くための、贅沢な「自分だけの」実験ブースや、先端デバイス・センサーを作製するためのナノテクノロジーの紹介。
取得可能な資格
本学科で取得可能な資格の紹介と、資格を取得するための履修方法や資格申請の費用・手続きなど。
進路・進学
電気電子技術を最大限に生かせるカーエレクトロニクスやデバイス製造技術をはじめとするさまざまな分野への就職や公務員、教員など、卒業生の過去3年間の主な就職先。
トピックス
2年間開講される電子工学実験で割り当てられる「独自の実験ブース」の紹介と、就職に役立つ特集モデルについて。在学生向けのシラバスや、入学希望の方への分かりやすい履修の流れ、各学部共通シラバスなど。
- 電子工学科メールアドレス
- E-mail:apph-admin@apph.tohoku-gakuin.ac.jp