東北学院大学における改革の経緯と現状

東北学院大学では、急激に変化する現代世界と日本の高等教育機関に対するさまざまな要求に対して、キリスト教大学としてふさわしい役割を担うために、伝統を堅持しつつ不断の改革を実行してきました。

その記録として、以下のとおりこれまで二冊の報告書をまとめ、本学の改革の軌跡を辿るとともに、新たな改革への一助としております。報告書の詳細につきましては、下記の連絡先までお問い合わせください。

東北学院大学の改革の経緯と現状 I

(平成16[2004]年3月15日発行)

概要

  1. はじめに
  2. 教育内容・方法に関する改革(第1次)
    平成3(1991)年度の大学設置基準大綱化に対する対応から平成12(2000)年度の新教育課程発足まで
  3. 教育内容・方法に関する改革(第2次)
    平成12(2000)年の倉松功学長大学改革提案から平成15(2003)年度までにおける、その検討と実施
  4. 自己点検・評価に関する改革
  5. 改革の現状
  6. おわりに

東北学院大学の改革の経緯と現状 II

(平成21[2009]年3月12日発行)

概要

  1. はじめに
  2. 点検・評価に関する改革
  3. 教育内容・方法に関する改革
    FD活動
    学生による授業評価
  4. 大学長期計画に関する改革
  5. 改革の現状
  6. おわりに
このページの内容に関するお問い合わせ
東北学院大学 学長室事務課
〒980-8511 宮城県仙台市青葉区土樋一丁目3-1
TEL.022-264-6424
E-mail: ck@staff.tohoku-gakuin.ac.jp