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学長対談「心を育てる」の信念で

AERA編集長 一色清×東北学院大学学長 星宮望

かつて「報道ステーション」のコメンテーターも務めた一色清AERA編集長が星宮望学長と対談。「心を育てる」大学の未来、若者たちへの期待を語り合いました。

AERA編集長 一色清:時代を生き抜くための幅広い教養が今こそ大事にされるべき。東北学院大学学長 星宮望:何をすべきで何をすべきでないか、判断基準を言える人に。

FEATURE 01 / そのとき大学は 東日本大震災で試された大学の底力

問われた真価、見せた底力。

被災から復興へ。そのプロセスを通じ、教員や学生は何を考え、どう動いたのか。3.11から16カ月後の真実。

FEATURE 02 / 東北学院大学の研究力

白熱のゼミ、多彩な研究テーマ。

問われた真価、見せた底力。

学生に人気の2つのゼミをライブ風に紹介。また、全6学部から特色ある科目・研究テーマをピックアップ。

AERAに逆取材 編集者の眼

「よく生きる」という
言葉の意味を感じ取って…。

星宮学長の穏やかな語り口の中に、キリスト教教育の大学ならではの筋の通り方を強く感じさせられる対談でした。印象的だったのは、ご自身の戦争体験と重ね合わせながら、「復興を担うのはいつの時代も若者たち」と語った言葉。取材全体を通して何度も耳にした「よく生きる」という言葉の意味を、この対談からも感じ取ってください。

FEATURE 03 / 東北学院大学と私/卒業生はあなたの隣で輝く

学び舎への思い、受け継がれる魂。

登場する20人の卒業生は、まさに多士済々。現在の場所からTGを振り返ったとき、それぞれの目に映る景色とは?

ココを読む、ココを見る TGUの眼

それぞれの立ち位置から発する
学生、若者たちへの真っすぐなエール。

地震が発生したとき、ちょうど全学教授会の最中だったという星宮学長。その後の大学や教員たちの動き、そして災害ボランティアステーションの立ち上げなどの経緯を振り返りながら、「心を育てる」大学としてのこれからを率直に語っています。「教育」と「報道」というそれぞれの立ち位置から発する、学生、若者たちへの真っすぐなエールも読みどころの一つ。

FEATURE 04 / わたしたちのキャンパスライフ

キャンパスを歩く、仙台を楽しむ。

TG生が土樋・泉・多賀城の各キャンパス、そして学都・仙台の魅力を紹介。思わぬトリビアが見つかるかも…。

Twitter@TGUbyAERA

本誌の読みどころや取材時のエピソードなどをつぶやいています。

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